横浜・神奈川の輸入住宅専門メンテナンス&塗装のプロ
アメリカ輸入住宅保存協会 認定施工店045-264-4056

ANDERSEN WINDOWS

アンダーセン窓の修理・メンテナンス

横浜・神奈川|輸入住宅40年以上・メンテナンス専門30年以上の実績

「修理不能」と言われても、諦めないでください。

アンダーセン(Andersen)の木製窓が重くなった、バランサーが壊れた、パーツが手に入らないと言われた——そのお悩み、私たちが解決します。

 

横浜を中心に関東圏で輸入住宅に携わって40年以上、メンテナンス専門として30年以上。アンダーセン窓の修理・メンテナンス・パーツ調達を専門に手がけてきました。

こんなお悩みはありませんか?

 

  • 窓の開け閉めが重くなった
  • バランサーが壊れて窓が落ちてくる
  • 「国内に部品がない」と業者に断られた
  • アルミサッシへの交換を勧められたが納得できない
  • 木枠が腐食・変色してきた
  • ペアガラスの内部が曇ってきた

なぜ一般業者では対応できないのか

アンダーセン窓の修理を一般の工務店や住宅会社に依頼すると、ほとんどの場合「部品がない」「修理不能」と言われてしまいます。

理由は単純です。国内の流通ルートに乗っていないだけで、アメリカ本国には部品が存在しています。アンダーセンをはじめとする北米の窓メーカーは、何十年分ものパーツを供給し続けるのが当たり前の文化です。

 

「国内廃番=修理不能」ではありません。

私たちにできること

◎ バランサー・金物の交換 窓が重い・落ちてくる原因のほとんどはバランサーの摩耗です。窓枠を壊さず、バランサーだけを新品に交換。指一本でスムーズに動く状態に戻します。

◎ アメリカ現地からのパーツ直接調達 40年以上かけて築いたアメリカ現地との直結調達ルートで、国内では入手困難なパーツを取り寄せます。他社が「見つからない」と諦めたパーツも対応可能です。

◎ 木枠の腐食補修 湿気で傷んだ木枠も、切り継ぎ・埋木工法で部分補修が可能です。窓全体を交換せず、傷んだ部分だけを修復します。

◎ ペアガラスの内部結露対応 ガラスの曇りはペアガラスのシール切れのサインです。窓枠はそのままに、ガラスユニットだけを交換できます。

 

◎ 塗装・再仕上げ 補修後はアメリカ製安全塗料で再塗装。元の色に限りなく近い仕上がりで、美観を取り戻します。

アンダーセン窓 修理の流れ

STEP 1 — LINEで写真を送る(無料) 窓のメーカー名・症状の写真を1枚送るだけ。専門家が状態を確認します。

STEP 2 — 無料診断・お見積り 修理可能かどうか、費用の目安をお伝えします。見積りだけのご依頼もOKです。

 

STEP 3 — 現地調査・施工 横浜を中心に関東圏全域に対応。日程を調整して伺います。

ホームドクターからのメッセージ

アンダーセンの窓は、数年で使い捨てるものではありません。何世代にもわたって使い継がれることを前提に作られた、本物の建材です。

 

「もう直らない」と諦める前に、一度私たちにご相談ください。40年以上のアメリカ現地ネットワークと専門技術で、あなたの窓の命を繋ぎます。

まずはLINEで写真を1枚送るだけ 輸入住宅専門のホームドクターが無料でアドバイスします。 返信は通常1営業日以内/見積りだけのご依頼もOK 対応エリア:横浜を中心に関東圏全域